会社案内

鳥谷部建設は家づくりをトータルサポートする下北地域の老舗工務店です。会社情報や店舗の営業時間、アクセスなどはこちらからご確認ください。

  1. ごあいさつ

    (株)鳥谷部建設 代表取締役
    鳥谷部忠親ごあいさつ

  2. 沿革

    鳥谷部建設の
    これまでの歩み

  3. 会社概要

    経営理念
    会社情報のご案内

  4. 店舗案内

    店舗情報・アクセス
    営業時間のご案内

断熱仕様

下北の冬も快適に暮らせる
「暖かい家」

下北の厳しい冬に対応するハイレベルな高断熱・高気密住宅を追求。一年中快適に過ごせて家計にも優しい省エネ住宅を実現しています。

01HEAT20G1グレード UA値0.38(㎡・K)以下

02高性能樹脂サッシ

エクセルシャノンダブルLow-Eトリプルガラスの高性能な樹脂サッシを標準採用

03気密性能

高気密住宅のメリット

  • 外気の侵入を防ぎ年中快適に過ごせる
  • 光熱費が節約できる
  • ヒートショックの危険性が少ない
  • 効率よく計画的な換気ができる
  • 結露がおきにくい
  • 遮音性があり防音効果が高い

鳥谷部の家はハイレベルな気密性を示す「C値0.5以下」


C値とは「相当隙間面積」を表す値で、住宅にどれだけの隙間があるかを示すことができる値です。延床面積1m当りどれくらいの隙間があるかを表現した数値で、この数値がゼロに近いほど隙間が少なく気密性が高いという事になります。鳥谷部建設の住宅はC値0.5以下となっています。これは延床面積40坪(132㎡)の家で、ハガキ半分以下の面積分しか隙間がないという事になり、高水準の高気密性を示しています。

延床面積40坪(132㎡)の住宅の場合の例

C値 総隙間面積 ハガキにすると
5.0 660㎠ 約4.5枚相当
2.0 264㎠ 約1.8枚相当
1.0 132㎠ 約0.9枚相当
0.5
(鳥谷部ここ以下)
66㎠ 半分相当

※C値=家全体の隙間の合計(cm)÷延床面積(㎡)

標準仕様・性能

  1. 構造仕様

    鳥谷部の家は、木+鉄で建てる第三の工法「テクノストラクチャー工法」を採用しています。テクノストラクチャーとは、木の梁に鉄を組み合わ…

  2. 断熱仕様

    下北の厳しい冬に対応するハイレベルな高断熱・高気密住宅を追求。一年中快適に過ごせて家計にも優しい省エネ住宅を実現しています。 …

  3. 換気システム仕様

    高気密・高断熱住宅で健康・快適に住み続けるためには換気がとても重要です。ランニングコストを抑えた全館空調システムにより、常に新鮮な…

  4. 外壁仕様

    光触媒のチカラで汚れを分解し、洗い流す。kmew光触媒の壁、光セラを標準採用。光セラは住まいの価値を高めます。